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ホテル・レストラン

WORKS

いちばん忙しい時間を、
いちばん贅沢なものに。

ホテル・レストラン
ホテル・レストラン

私達のおもい

私達のおもい

当ホテルは、米沢の文化のさらなる発展を目指し運営する、フルサービスを備えたシティホテル。米沢の食文化の普及にも努め、ロビーフロアにあるイタリアンレストラン“トラットリア・エスタチーボ”と和風鉄板ダイニング“おわい菜え”では、地元の食材を使った料理を提供しています。米沢でのご滞在は、当ホテルで快適なひとときをお過ごしください。魅力的な滞在空間とまごころのサービス、洗練されたホスピタリティで皆様をお迎えいたします。

私達の「感動を文化に」

私達の「感動を文化に」

イタリアンと和風鉄板ダイニングからなるレストランでは、ワンランク上のサービスを目指し、社内外の研修にて研鑽を積み、お客様が心地よいひとときを過ごせる空間作りに励んでいます。また置賜は、地酒はもちろん地ワインも揃うエリア。お客様には豊富なドリンクメニューでも、喜んでいただければ幸いです。
当ホテルでは、レストランは朝、昼、晩の3つのシーンで、それぞれのお客様がご満足いただけるサービスを心掛けています。朝食は元気に、ランチは楽しく、またディナーはしっとりと。それぞれの時間帯のそれぞれのお客様を、最上のおもてなしでお迎えするべく、温かなサービスを持って、皆様のお越しをお待ちしております。

私達の「感動を文化に」

献立を作る上で大事にしているのは、食を通じて郷土の味を伝えること。米沢牛やもって菊、山菜などをアレンジしてお皿に盛り込み、レストランをご利用の皆様に山形の四季を味わっていただければ幸いです。目で口で味わい、自然と笑顔が溢れる料理を提供する。それが、私達が目指すホテルレストランとしての姿です。
また、当たり前のことですが、和食洋食を問わず、あたたかい料理はあたたかく、冷たい料理はつめたいままで提供し、お皿の上に描かれた料理の旬も味わっていただければ。「美味しかった」。そんなひと言をいただけるよう、私達料理人はひと皿ひと皿に心を込めてお作りします。

ご満足いただけるおもてなし

7・8階は“鷹山公フロア”として一新し、ワンランク上の滞在をご提供。7階は直江兼続をイメージした藍黒色、8階は上杉謙信をイメージした褐紅紫の色調でコーディネート。また、2017年8月には新たなバンケットルーム『政宗』が誕生。ベッドは著名人の愛好家も多い「シーリー」製のベッドを使用。米沢の伝統を重んじ、ゆかしさと歴史情緒が漂う客室で、ラグジュアリーな滞在へと導きます。

ご満足いただけるおもてなし ご満足いただけるおもてなし ご満足いただけるおもてなし